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タワーにおけるエンジェル・コマンド・ドラゴンの可能性

ファンタジスタ12でビクトリーの《聖霊龍王 バラディオス》を引き当てたという、幼稚極まりない私情でなんとなくこの種族に注目していたりします。
タワーじゃなくても当てはまるようなことも交えつつ、エンジェル・コマンド・ドラゴンについて語っていこうかと思います。

■サポートの充実
エンジェル・コマンド・ドラゴンという種族は単一種族ながら、その名前の長さもあり実に多くのサポートを受けられます。
デーモン・コマンド・ドラゴンにも当てはまりますが。

●エンジェル・コマンド対象
●ドラゴン対象
●コマンド対象
●コマンド・ドラゴン対象

まぁ、コマンドとコマンド・ドラゴンの方は今のところコスト軽減が中心で、せいぜいコマンドを破壊できる《結杯の堕天カチャマサングン》等に狙われるかどうか程度の話になるとは思いますが。
やはりエンジェル・コマンドとドラゴンの方が中心になっていきますかね。ドラゴン持ちなおかげで火の「バルガ系」で出ますし、エンジェル・コマンド持ちなおかげで《迅雷の精霊ホワイト・ヘヴン》《血風聖霊ザーディア》等の能力に貢献出来ます。

また、アサイラムやウルフェウスといった先代ドラゴン/エンジェル・コマンド達がやっていたのと同じように《ヘヴンとバイオレンスの衝撃》の両方の能力の条件を1体で満たせるというのも大きいでしょう。

また、サポートを受けられるということは同時に対策カードに狙われるということも意味しており、先程挙げたコマンド対策のカチャマサングンや、《光器マーシャ》《光器スヴェータ》《ドラコ・バリアー》《ウェーブ・ランス》といった多くのドラゴン対策カードを無理なくタワーに組み込めるのも利点ですね。


■種類の充実
この種族、通常弾への収録こそまだ一度しかされてませんが、構築済み等でそこそこ枚数を稼いでいます。(6種)
また、52弾が収録種族数を絞ったパックなので、120種類パックであることも手伝ってそこでもある程度枚数が増えています。(10種)
52弾から始まった新シリーズ「ドラゴン・サーガ」が単色デッキ推しのシリーズなこともあり、光文明のカードを能力の条件にするものが多い等、ある程度方向性が同じようなカードが多いことも特徴でしょうか。

■割と多岐に渡るコスト
コスト8
聖霊龍王 ヴィブロス・ヘブン
聖霊龍王 バラディオス
充填の精霊龍 シャクシール

コスト7
天団の精霊龍 エスポワール
護英雄 シール・ド・レイユ
支配の精霊龍 ヴァルハラナイツ
天英雄 ヴァルハラ・デューク
天運の精霊龍 ヴァールハイト
提督の精霊龍 ボンソワール

コスト6
聖霊龍王 ジーク・キャヴァリエ
導きの精霊龍 サリヴァン
潜守の精霊龍 フロマイラム

コスト5
光線の精霊龍 カチャルディ
白壁の精霊龍 ヌーベル・バウラ

超次元ゾーン
不滅槍 パーフェクト/天命王 エバーラスト
神光の龍槍 ウルオヴェリア/神光の精霊龍 ウルティマリア

もっとばらけてるかと思ったら予想以上にコスト7が多かったですコスト7が多めですが、そこそこ中コスト域にも存在しますね。
意図的にコスト6以下を存在させなかったアンノウンのようにコストが大きく偏った種族がいることを考えれば、コスト4~11とそこそこコストの幅の広いエンジェル・コマンドから派生したこの種族はある程度のコスト幅の広がりが期待できますね。
……流石にコスト3以下が出ることはないでしょうが。
タワー的にはコスト6がもっと増えてくれると嬉しいのですが、さてどうなることやら。


■タワー向けカードの存在
お互いにドローする《導きの精霊龍 サリヴァン》の存在がとりあえず大きいでしょう。
他にも、思った以上に地味なスペックの《天運の精霊龍 ヴァールハイト》や、出した時能力が高コストらしからぬ地味さを誇る《充填の精霊龍 シャクシール》等、色々タワーに組み込めそうなカードが存在しています。
とりあえずサリヴァン先生万歳の一言に尽きます。


……まぁ、色々書いては来ましたが、自分まだコロコロに付いてきたの以外で52弾を買ってない(=エンジェル・コマンド・ドラゴンをさほど持っていない)んですよね。
行こうと思っている店でのトッキュー8が明日あるので楽しみです。どのくらい出るかな?

では。
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タワーから見る52弾

なんかダブル・ビクトリーやビクトリー連中の封入率は低いらしいとのことですねぇ。
初めてビクトリーというレアリティが設定されたエピソード1の初弾を思い出しますねぇ。

多分私はトッキュー8の分だけ買って様子見することになると思います。しかも、行きたい店のトッキュー8は発売から一週間後なんだよなぁ……

■《傲慢の悪魔龍 スペルビア》
面白そう。最終的に《アクア・サーファー》辺りでどけることが出来れば6で15000のTブレイカーという凶悪な化け物なんで使う価値はあるかと。
出した次のターンに除去される役割になりそうな気もしますが。

■《導きの精霊龍 サリヴァン》
光で各プレイヤーがドローするカードキタコレ。自分にだけメリットがありますが、タワーだと発動しきれないことが殆どですかね。

■レアのマナ武装5サイクルの呪文
強力なS・トリガー呪文ってことで、正直通常デッキでも引っ張りだこな予感。

■《熱血龍タイラント・ダイラント》
でかい《爆裂オトコダ・マー》或いは《闘将バグザグール》といったところ。タワーでは高コスト高打点の方が強いので、前2枚が弱いと感じた場合はコイツに手を伸ばしてみるのも手かもしれません。

■《ミラクル・バースト・ショット》
「相手のみ3000以下全破壊」という地味そうながら案外強力なS・トリガーです。
ただ、この手のカードはタワーにおける小型礼遇を助長しがちなので考えて入れないといけなさそうです。

■《龍素記号 JJ アヴァルスペーラ》
堅実に強いブロッカーな水ドラゴンです。手札を減らさずに場に出せますが、持ってこられるのが呪文だけなのが凶と出るか吉と出るか。

■《ポーク・ビーフ》
いそうでいなかった、1コスト上げた代わりに死んだ時能力のついたブラッディ系のブロッカーです。
自身が死んだ時だけ1枚ドローする闇文明のクリーチャーって何気に珍しくないですか。もしかしてこれが初?
そういえばコイツに限りませんがファンキー・「ナイト」メアって種族的にはナイトを含んじゃってるらしいのでナイト・マジック等が使いやすくなりますね。
《魔弾グローリー・ゲート》辺りが使いやすくなるかな?

■《陽動の面 ヒッヒー》
「クリーチャーが攻撃するときはこのクリーチャーに攻撃してね」の最新版。コスト2と最軽量ですが、この能力は軽さよりも重めのパワーが欲しいんじゃ……
トライ・ホーンタワーにでも入れてみますかねぇ。

■《交錯の翼 アキューラ》
《ピュアエアリアル》と《予言者コロン》を足して良いとこ取りだけした完全上位君。前2枚では性能が悪いと感じた際にどうぞ。

■《龍素記号 St フラスコビーカ》
《消火機装コントロール・ファイア》の種族変え版。ドラゴンのS・トリガーが欲しい際にどうぞ……ってタワーだと需要凄まじそうですねぇ。

■《アクア操縦士 ニュートン》
文明の違いを気にしない場合《電脳無頼コバルト・ハルカス》の完全下位になってしまっていた《アクア・ハルカス》に代わりタワーに入ってきそうなカード。コバルト・ハルカスとも初代ハルカスのどちらともタワーにおいてはギリリギ完全上位下位にならない性能が光りますね。

■《矢毒の面 イロケロ》
自然単の擬似スレイヤー。タワーだと相手のマナが増えるのも気にならないのでデメリットなしに強いです。


こうやってみるとタワー的には結構小粒ぞろいな弾なんですねぇ。パックはそんなに買わないと思いますが、タワーへの影響が楽しみです。
では。

水闇自然ドラゴン・ゾンビタワー 2014.5.17版

このときから3枚だけ増量。中身は殆ど変わってないのでコスト分布などをちょい書いてみました。

「水闇自然ドラゴン・ゾンビタワー」(3文明単色各19枚、多色6枚、計63枚)

■水(19枚)
キング・アトランティス
キング・マゼラン
大河海嶺・K・アトランティス
突然月光ホイホイザー(S・トリガー)
斬隠オロチ
アクア・サーファー(S・トリガー)
アクア・バースター(S・トリガー)
ブルー・モヒート
キング・ケーレ
ペコタン
キューティ・ハート(S・トリガー)
ハンター・クラスター(S・トリガー)
アクア・スーパーエメラル
シンカイタイフーン
サイキック・ビジョン
ホーガン・ブラスター(S・トリガー)
サイバー・ハンド(S・トリガー)
スパイラル・ゲート(S・トリガー)
エマージェンシー・タイフーン(S・トリガー)

■闇(19枚)
真実の名 ゼッキョウ・サイキョウ
九龍騎神ドラン・ギレオス
黒神龍リング・ギャング
黒神龍ザビ・カシオペヤ
黒神龍グールジェネレイド
魔龍バベルギヌス
黒神龍ハルヴェルド
黒神龍オドル・ニードル(S・トリガー)
黒神龍イゾリストヴァル
黒神龍サイデスカ・ガンマスター
黒神龍ダダン・ダンダ・ダンス
黒神龍ギランド
黒神龍ギョウテン・キョウテイ
黒神龍ハイサイ・ラッシャイ
センシング・ドラグーン
ゼッコウチョ
デビル・ハンド(S・トリガー)
デーモン・ハンド(S・トリガー)
ライク・ア・ローリング・ストーム

■自然(19枚)
いにしえの超人
賢察するエンシェント・ホーン
斬雪妖精バケット・バケット
鋭翼の化身
霊騎ラグマール
夢うつつラッコルさん(S・トリガー)
ポッツーン
食べてクルシメジ
覚醒するブレイブ・ホーン
巨翼の爪
竜武の化身
獰猛なる大地
ナチュラル・トラップ(S・トリガー)
氷結ハンマー
母なる大地(S・トリガー)
ブラッサム・シャワー
母なる紋章
野生設計図
ドンドン打つべしナウ(S・トリガー)

■多色(6枚)
神滅海王グラン・ベルゼ
神滅無双ドニデ・ラッテラ
腐敗電脳ディス・メルニア
電磁無頼アカシック・サード
復活と激突の呪印(S・トリガー)
ミラクルとミステリーの扉(S・トリガー)

トリガー比率 28.6%(18/63)
クリーチャー比率71.4%(45/63)

コスト分布
コスト1 1枚
コスト2 6枚
コスト3 12枚
コスト4 11枚
コスト5 9枚
コスト6 11枚
コスト7 7枚
コスト8 3枚
コスト9 1枚
コスト12 1枚


【解説】
この記事で宣言していた通り《サイキック・ビジョン》と《黒神龍ギランド》を追加。自然文明をどうしようかと悩んでいたところにコロコロに付いてきた1パックから《野生設計図》が出てきたので、そのままそいつを投入。
手札補充が割と充実したタワーになり、やや手札枯渇の少ないタワーになりました。
ただ、墓地肥やしと手札補充で溢れるタワーということで、山札がもの凄い勢いで減っていって墓地がリセットされてしまうのが現在の悩み。イゾリストヴァルが自滅してまう……
方向性のあるハイランダーのタワーということで、なかなか枚数も増やし辛いですし。ビート寄りな《黒神龍ギランド》を入れたりとやや内容は攻撃寄りになったと思いますが根本的な解決にはならず。

気になったカードの解説や感想など。

■《サイキック・ビジョン》
《クアトロ・ブレイン》の登場でひっそりと息を引き取ったマイナーカード。
3色タワーとはいえ多色カードの少ないこのタワーなので、ヒット率はあまり高くないです。
山札の上をいじれるカードがせいぜい《センシング・ドラグーン》程度なので完全に運任せなカードになっております。
謎の強運が発動して3,4枚手札が増えたり、4枚墓地を肥やすだけという6コストの見返りとしてはあんまりな結果で終わったり。

■《黒神龍リング・ギャング》
ハンティングのハンターには自身も含まれるので、実質《キング・アトランティス》と同サイズのクリーチャー。
他のハンターは《シンカイタイフーン》しか入っていませんが、両方揃った状態ならアトランティスをも一方的に倒せるパワーになります。
ただ、やたら巨大になった《黒神龍イゾリストヴァル》やスレイヤーには注意。

■《黒神龍イゾリストヴァル》
タワー内最高パワーを誇る可能性を持つ一方で、パワーがゼロの状態で無理矢理引っ張り出されて自壊する役割になる可能性も持ったクリーチャー。
自壊クリーチャーとして働く際の方が場と墓地を行ったり来たりして忙しいというのが何とも悲しいです。

■《黒神龍ハイサイ・ラッシャイ》
「場に自分のドラゴン・ゾンビがいる状態で山札から直接墓地に落ちる」という極めて限定的なシチュエーションでのみ踏み倒されるクリーチャー。
なお、「墓地共有」というタワーデュエルのルールの都合上、相手の場にだけドラゴン・ゾンビがいる状態で山札から墓地に落とすと相手の場に踏み倒されてしまうので注意。

■《野生設計図》
3コストながら6コストの《サイキック・ビジョン》よりよっぽど安定して手札補充をするカード。
このタワーの主役であるドラゴン・ゾンビ達を複数枚手札に加え得るカードということでかなり強力なカードです。
ただ、やはり運に左右されるカードということで過信は禁物です。

手札補充により若干動きが安定したからか当初の印象よりかは面白いタワーになってきた気がします。
では。

そろそろ新殿堂にでも触れますか

コロコロコミック6月号にて発表されましたが、次弾「龍解ガイギンガ」の発売日である5月24日から新たな殿堂入りが施行されるようです。
発表と施行が同じ月って結構スケジュールが急ですね。
前の月に発表しておいて次の月の15日に施行ってパターンが多かったような気もしますが……

内容についての感想など。例によってカードショップに滅多に行かない引きこもりプレイヤーの視点での感想ですが。

■《予言者ローラン》《デビル・ドレーン》
いわゆる「ヒラメキスネーク」弱体化のための規制ですね。
《予言者ローラン》は正直ヒラメキスネークやヒラメキザビミラ以外のデッキで見たことがなかったので、とばっちりであると同時に他のデッキに影響を与えずトップメタを消せるという意味では割と上手な規制ということになるのでしょう。
《デビル・ドレーン》はヒラメキスネーク以前にも《邪神M・ロマノフ》のデッキで暴れていた前科もありますし、そろそろ落ち着いて貰おうということでしょうか。
個人的には《憎悪と怒りの獄門》とのコンボの爆発力にも貢献できたりG・ゼロ爆発展開要員になったりするドレーンはともかく、ローランの方は素直に《ヒラメキ・プログラム》規制すればよかったんじゃと思わなくもないです。

■《勝利宣言 鬼丸「覇」》
「上手いコンボが見つかって鬼畜化した」というパターンが多かった最近の殿堂入り勢の中ではかなり異質な「単純に単体でヤバいカード」です。このパターンは8月11日殿堂入りの《ボルバルザーク・エクス》以来でしょうか。
同じくE2のゼニスやヴィルヘルムと共に「高コストカードの活性化」を図るべく世に送り出された彼ですが、踏み倒しによる制約も一切ない上でのこの性能は調整不足感が否めませんでした。
このカードが多く積まれたデッキに入ったりしていた周辺カード(セブンスタワー、ミラミス、ホーガンブラスター、獰猛、ガチンコルーレット、ポジトロンサイン、鬼修羅)を多く規制に追い込んでもその勢いはあまり失速せず、遂に本人自身も制限されることとなりました。
……素直に最初から「覇」を制限していれば良かった感が半端ないですが、「強力な能力を持った大型クリーチャーを投入しても許される環境」を試したかったんでしょうね。そのサンプルが「覇」であったと。
結局のところ「覇」クラスまで行くとアウトだということが証明されたわけですが、Pサファイアやヴィルヘルムクラスなら許容されそうな土台を作ることは出来ました。
踏み倒せる巨大クリーチャーを開発できる環境を作ったという功績は大きいのかもしれません。功罪の「罪」の割合が多過ぎた感はありますが。

■《陰陽の舞》
《ヒラメキ・プログラム》の影響組。私は詳しくないのですがラララオプティマスでコイツをヒラメくことによって実質3コスト(ヒッポ+能力で減る分のマナは先にコートニー召喚に使用)で即死コンボの核となるオプティマスを呼べてしまうのが問題だったとか。
他にもヒラメキスネークでも展開要員として入ってましたね。

■《疾封怒闘 キューブリック》
多くの即死コンボの立役者、遂に制限に。
これでメルゲループのコンボパーツ(メルゲ、モールス、キューブリック)は全て殿堂入りとなりましたね。

■《鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス》
完全に《神聖麒 シューゲイザー》のとばっちりです。ゴッド解体屋、哀れ。


【感想】
兎に角《ヒラメキ・プログラム》と《神聖麒 シューゲイザー》によるとばっちり殿堂が多いなぁといった印象。
開発側のノウハウもだいぶ蓄積されてきたのか「単体で見ても狂気が伝わってくるカード」は減少傾向にある一方で、「単体の性能が高い上に、組み合わせでぶっ壊れ」なカードを出した際は「周囲のカードを減らして意地でも新しい方のカードを生き残らせよう」という姿勢が見え見えでちょっとみっともないなぁ……という印象を受けました。
ラストパトロールの際は「そこまで強くない新カードが既存カードと爆発的に噛み合った」という状況だったので《海王龍聖ラスト・アヴァタール》の方を生き残らせるという判断で正解だったと思うのですが、今回のヒラメキとシューゲイザーに関しては本人達自身が明らかに強カードですからね……

「覇」と同様に「頑張って殿堂回避させようとしたけど駄目でした」という未来がありそうです。

なお、強力な1枚のカードの為だけに周辺カードを減らそうとする方向性に不満があるだけで、トップメタのデッキを潰そうとしたり、即死デッキの成功率を低くしようという姿勢は評価しています。

では。
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封魔カオス

Author:封魔カオス
DMタワーデュエルのサイトやってます。
http://homepage3.nifty.com/morihome/tower/

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