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ドラグハートについて

公式サイトでドラグハートのルールについての特集が組まれているとのことなので、ここいらでドラグハートのルールでもおさらいしておきますか。

実は能力と効果の違いのルールをあまり呑み込めてないので、今度読み直しておきますかね……

■片面はドラグハート・ウエポン(武器)で、もう片面はドラグハート・クリーチャーである
まぁ、両面ともドラグハート・ウエポンだったり両面ともドラグハート・クリーチャーだったりするカードが出てくる可能性もありますけどね。
ポイントなのが、両面とも属性に「ドラグハート」を持っているというところ。
今現在出ているドラグナー達は「コスト○以下のドラグハートを△枚出す(ウエポンであれば装備して出す)」というテキストのものばかりなので、こいつらから出せるコストのドラグハート・クリーチャーが出ればクリーチャー側を直接出すことができるんですよね。というか、そうなることを前提とした後ろの注釈文なんでしょうけど。

あと、サイキック・クリーチャーではなくドラグハート・クリーチャーなので従来のサイキック関連のカードからは出せないので注意。


■ドラグナーにドラグハート・ウエポンを装備するときは横に並べる
完全に勘違いしてました。クロスギアの時は「名前が見えるようにすらして重ねて置く」という扱い方でしたので、それと同じように重ねて装備するんだと思ってました。
まぁ、裏返ってクリーチャーになることもあるという性質上止むを得ない処理なんでしょうけど、クロスギアのイメージが固定されちゃってるせいか、正しい処理を知った今でも重ねちゃいますね。


■ドラグハート・ウエポンは装備しているクリーチャーと共にタップやアンタップされる
此方もクロスギアと処理が違って混乱(以下略
クロスギアは、クリーチャーの状態に関係なくずっと縦向き(アンタップ状態)でしたからねぇ。
今のところドラグハート・ウエポンがドラグハート・クリーチャーに龍解する際は何れもアンタップされてしまうのでドラグハート・ウエポンにタップ,アンタップの状態変化が存在する理由がわからないのですが、ウエポン時のタップ,アンタップ状態が保存されたまま龍解するものもこの先出てくるんですかねぇ。
このままだとわざわざクリーチャーと一緒に向きを変える必要がないので、そういったカードが出てくることを期待します。

「単なる超次元クロスギア的なノリのカード」かと思っていたのですが、位置や向きなど見かけの扱いは結構クロスギアと異なっているのですね。
一方、カードとしては今のところ「超次元クロスギア的なカードの裏側がクリーチャーでした」程度の扱いでしかないので、一緒にタップされる部分を要素として生かしてほしい所です。
では。
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今更ながら最近のルール変更等について

既に2週間ほど前の話になっていますが、構築済みの発売日でもあった今月18日頃に突然「カードを選ぶ効果」についての裁定変更が行われましたね。

リンク先にも載っていますが、今回の裁定変更でどのような挙動が変わったかというと、

■「カードを選ぶ」能力ではゴッド・リンクを構成しているカードでもピンポイントで指定できる(離れる場合、指定されたカードがそのままバトルゾーンを離れる)
■「カードを選ぶ」能力で進化クリーチャーを選ぼうとする場合、構成カードをそれぞれバラバラに考えなければならない
■「カードを選びバトルゾーンを離す」能力で進化クリーチャーの一番上のカードを離す場合、《ロイヤル・ドリアン》と同じ挙動が発生する
■覚醒リンクしたサイキック・スーパー・クリーチャーのサイキック・セル(構成カード)をピンポイントで指定できる。離れる場合、サイキック・セルは直接引き抜かれ、他のサイキック・セルはバトルゾーンに留まれず超次元ゾーンに戻る(クリーチャーではなく「サイキック・セル」がバトルゾーンを離れているので、リンク解除は発動できない)

なかなか今までとは違う挙動をするようになりましたね。(このルール裁定変更騒ぎで、折角発売された構築済みデッキがすっかり騒がれずに終わるという悲しい影響が生じてたり)


それぞれについて解説すると、
■「カードを選ぶ」能力で進化クリーチャーを選ぼうとする場合、構成カードをそれぞれバラバラに考えなければならない
つまりは、「カードを1枚バトルゾーンを離す」効果では、進化クリーチャーを完全に除去できなくなったということですね。
今までは、カード選択の際も「進化クリーチャーは構成カード全てで1体のクリーチャーとして扱う」のルールに従っていましたが、これからは「カード」を選択するときに限り、きちんと「構成カードのいずれか」を選択しなければならなくなりました。

■「カードを選びバトルゾーンを離す」能力で進化クリーチャーの一番上のカードを離す場合、《ロイヤル・ドリアン》と同じ挙動が発生する
俗に言う「進化クリーチャーの一番上を剥がした時における下のカードの挙動」ですね。
墓地進化やマナ進化といった特殊進化の進化元として《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》や《偽りの名 シャーロック》等の巨大クリーチャーを使用し、その後進化の一番上のカードを《センジュ・スプラッシュ》で剥がすコンボが可能となりました。
《ロイヤル・ドリアン》よりコストの低い《センジュ・スプラッシュ》でこのコンボが可能になったという点と、ドリアンの為に自然文明を入れる必要がなくなったという点からドリアン時と比べてコンボがとても決まりやすくなりました。
但し、ドリアンと同じく、進化元として進化クリーチャーを使用していた時は「進化成立チェック」が行われ、直近の進化元になれるカードが存在しなければ進化不成立となって墓地に贈られるので注意が必要です。

■覚醒リンクしたサイキック・スーパー・クリーチャーのサイキック・セルをピンポイントで指定できる。離れる場合、サイキック・セルは直接引き抜かれ、他のサイキック・セルはバトルゾーンに留まれず超次元ゾーンに戻る
サイキック・スーパー・クリーチャーという「クリーチャーが離れる」のではなく、「サイキック・セルが離れる」だけなため、「サイキック・スーパー・クリーチャーが離れる」時の本来の挙動が一切出来ないという裁定です。
この場合「サイキック・セルが離れる」という挙動のため、《豪遊!セイント・シャン・メリー》の置換能力等の「クリーチャーが離れる」時の挙動が全てとばされてしまうのが恐ろしい所です。

ちなみに、「カードを選ぶ」でも、選ばれないクリーチャーは選べないらしいです。なので、ヘヴィ・デス・メタルの構成カードを《トンギヌスの槍》で除去……とかは出来ないそうで。
また、「カードを選ぶ」効果でも、バトルゾーンを離れない置換効果を持つクリーチャーを除去しようとする際は置換効果が発動するようです。(先程のセイント・シャン・メリーの例は、サイキック・セルを除去しているということなので不可)


もう一つの「効果の引き継ぎ」についての裁定変更に関しては、特に語ることはないでしょうか。
今までは、後から付与された効果の引き継ぎはゴッド・リンクや覚醒の時にだけ生じていましたが、これ以降は進化やドリアンによる進化剥がしの際も引き継がれることになったようです。

どちらのルールに関しても、間違えないようにしていきたいですね。
では。

《終末の時計 ザ・クロック》正式裁定 ※ちょい追記

MtGには既に存在していたとはいえデュエマとしてはなかなかの斬新さを誇る《終末の時計 ザ・クロック》ですが、公式Q&Aでの回答が出たようです。
といっても前情報として出回っていた暫定回答そのままなんですけどね。

「クロックの能力を発動させた時点で、それまでに待機されていた能力は消える」
「攻撃途中にクロックが出たら攻撃が中止され次ターン」
「複数枚ブレイク途中でクロック出てもブレイクはそこで中止」
「2体出ても、片方は能力待機中に能力が消滅するため直ぐに自ターンになったりしない」
という処理の正式な回答が貰えたってことで十分ですけどね。


【48弾】
そういえば発売前に自分が「出るんだろ出るんだろ?」とあれだけ騒いでいた「ゼニスメタ」は1枚も出ませんでしたね。あれー?

「無色カード」という「ゼニスの後継者」足るカードが出続けている以上、まだ否定されるべきカードではないということでしょうか。

《爆炎料理人メタルコック》:転生編(単色シリーズとなり、多色シリーズだった聖拳編とは別物)
《轟剣 レイジング・ザックス》:戦国編2弾(2弾にもなるとゴッドは出なくなり、極神編とは別物)
《死神戦鬼ベル・ヘル・デ・バラン》:神化編(サムライ、ナイト、シノビのうちシリーズ開始時にはサムライが辛うじて生き残ってる程度だったので戦国編とは別物)
《クール・ビューティー》:覚醒編(ゴッドも存在せず、進化クリーチャーの優遇もないため神化編とは別物)
《希望の親衛隊ファンク》等多くの強力なサイキックメタ:エピソード2(エピソード2には前2シリーズと違い新規サイキックが一切存在しないため別物)

と、テーマが大きく変わるときに前シリーズ否定カードが出る傾向にあるよう(必ずではない)なので、「無色カード」という地続きなテーマがある今回は出なかったのかなと。
大型獣優遇カードを殿堂入りさせ続けることで様子見するようですが、吉と出るか凶と出るでしょうか。
無色カードの収録量が減ってくる辺りで「無色メタ」としてまとめて出てくるんでしょうけど……サイキックメタのときみたいに「バランスとれてるカードまでまとめて不遇の扱いを受けるようになる」のはやめてほしいなぁ。

今日はこの辺で。では。トッキュー8楽しみです。


【追記】
そういえば「中央リンク」のテキストって結構分かり辛書き方してあった気がしましたが、そちらも今回の公式Q&Aで回答されていましたね。

中央リンクのテキスト
■中央G・リンク(このクリーチャーまたは自分の他のゴッドをバトルゾーンに出す時、自分の好きな数のゴッドからカードを1枚ずつ外してもよい。その後、このクリーチャーを、「右G・リンク」または「左G・リンク」とあるゴッドにリンクしてもよい)

このテキストの「その後、このクリーチャーを、「右G・リンク」または「左G・リンク」とあるゴッドにリンクしてもよい」の部分って、読みようによっては「右か左のどちらか片方をリンクさせる」という風にも読めません?
前々からあったトライ・ゴッド・リンクの例を見てもそんな訳ないのは分かってましたが、テキストの日本語的には結構勘違いしちゃいそうなんじゃないかなと。
なんとなく感覚的に理解できるので問題はないんですけどね。

ゴッド・ノヴァ

新種族ゴッド・ノヴァの登場により、いよいよ本格的に「ジャイアントとジャイアント・インセクトの裁定」が確実なものになっていきそうです。
流石に新しく《インガ・ルピア》なるゴッドサポートを出しつつ、ゴッドっぽいけどゴッドじゃないなんて妙ちきりんな種族出さないでしょうし。

ところで、明言したことがあったかは忘れましたが自分は最初アウトレイジMAXは「アウトレイジ関連だけれどもアウトレイジそのものではなく、当然アウトレイジサポートも受けられない種族」的な立ち位置の種族だと思っていました。グランド・デビルに対するディープ・マリーン、或いはサポートと被サポートの立場が逆で、オラクルに対するオラクリオンでも良いですけど。
自分で思いついたのではなく、ネット上で誰かがそう言ってたのを見て自分もそう思っただけなのですが、兎に角そのような考えでした。
そのため、「アウトレイジMAXもアウトレイジに含まれます」という裁定には最初違和感を通り越して怒りや憤り等の不快感を感じましたね。「それならなんでわざわざアウトレイジMAXなんていらん種族作ったの?アウトレイジの中に、能力発動にアウトレイジを要求するの作ればよかっただけじゃん」と何度も思いました。
ずっと前からある「ジャイアント・インセクトはジャイアントに含まれません」という裁定に対し一度も疑問を抱いたことがなかったが故に、今回の裁定に対する大きな拒絶反応が出たのでしょうね。

それと、暫くの間、公式サイトでの明言こそなかったものの「アウトレイジMAXはアウトレイジに含まれるけど、今まで通りジャイアントはジャイアント・インセクトに吹き生まれないよ('・c_,・` )」という裁定が続いていたのも不快感の原因かと。その時に潔く「アウトレイジMAXの登場に伴い、晴れてジャイアント・インセクトもジャイアントになりました!」と開き直って裁定を出していてくれれば、もうちょっと穏やかに言ったと思うのですが……と言いたいところですが、それはそれで「新カードの為に今までの裁定変えてんじゃねえよ!」と暴れていたかもしれません。
「進化クリーチャーはクリーチャーに含まれる」「究極進化は進化にも含まれる」「究極進化MAXは究極進化に含まれる」ってことを参考にして「アウトレイジMAXはアウトレイジに含まれる」という扱いをしようとしたんでしょうけど……

結局今回の謎の新種族「ゴッド・ノヴァ」も、わざわざ新しく作る意味がいまいち分からない種族なのですが、後々「ゴッド・ノヴァ専用サポート」が出て、ゴッド全般サポもそちらも受けられる的な種族になっていくんでしょうかね……。
とりあえず、いかにもゴッド・リンク復活に伴って作られた《インガ・ルピア》を出しながら、わざわざそのサポートを受けられないカードを出すとは思えませんので、これらの種族カテゴリ関連の裁定はこれで収束するんでしょうね。
強いカードが出てきてから後から「都合が悪くなったので旧裁定に戻す」なんてことはこれでし辛くなったでしょうし。

結局これらの混乱は、ドラゴンやコマンドのように「名前が完全に一致する種族のいない種族カテゴリ」だからこそ「種族に~~とある」を省略しても成り立っていた表記方法を、「名前が完全に一致する種族がある種族カテゴリ」でも押し通そうとしたのが原因なんですよね。
もう今回は(おそらく)裁定が固まったが故にこれ以上の混乱はないでしょうけど、これ以降はこのような混乱を招く裁定や表記を作らないでほしいですね。

結局この手の裁定の経緯は

初期: フィッシュとゲル・フィッシュ、ジャイアント・インセクトとジャイアントが存在したが、種族に関するカードが少なく、問題はなかった

闘魂編: 「ドラゴン」という表記が初登場。ただし、「ドラゴン」は種族ではないと明言され、それと同時に、フィッシュとゲル・フィッシュ、ジャイアント・インセクトとジャイアントは全くの別物だと定義される。

聖拳編:「ドラゴン」表記を「種族にドラゴンとある」に改正

不死鳥編: 「種族にドラゴンとある」が再び「ドラゴン」表記へと簡略化

戦国編: ジャイアント・インセクトはジャイアントでないことを再定義

覚醒編: 「コマンド」登場

E2とE3の境目前期: アウトレイジという種族があるにも拘らず「種族カテゴリとしてのアウトレイジ」登場一方ジャイアント・インセクトとジャイアントの裁定はそのまま

現在: ジャイアント・インセクトもジャイナント扱いに


やっぱり最後の方で色々おかしいことになってるんだよなぁ……もう受け入れましたけど。ただ、この新裁定で続けていく場合「単一の種族としてのジャイアントやアウトレイジを名指しするカード」を仮に出そうとした場合、表記方法に困りそうなんですよね。まぁ、いっそのこともう未来永劫そのようなカードは出さないってことなら何も問題はないわけですし。
今まで「ジャイアント単一を指すテキストとして出されていたカード」の全てが「ジャイアントという種族カテゴリ」を指すようになった今、片方の種族名がもう片方の種族名の一部に入っている場合、無理矢理にでも両方を含むテキストのカードとして出していくこととなるのでしょう。
アウトレイジ進化もアウトレイジMAXから進化できるんでしょうし。


ただ、なんか《光器ペトローバ》等の「種族を一つ選択する」カードを使う場合でも「種族カテゴリを宣言している」という扱いになるという裁定が各所で出てるようなのですが、こちらは全く理解出来ないんですよね……
早く裁定覆らないででしょうか。「種族をひとつ宣言するというテキスト」の中にあるからジャイアントやヒーローを宣言したとき種族カテゴリって言いたいんでしょうけど、これで宣言してるのって「種族カテゴリ」じゃなくて「種族」なんですけど……
クレームじみたしつこいルール質問を繰り返せば覆りますかねぇ……。流石にこれは日本語としておかしいと思うんですけど。

タワーのレシピアップでもないのにずいぶん長い記事になってしまいました。
それではこの辺で。では。

そういえば

昨日の記事
今後、カードテキストに書かれた「種族名」または「種族名の一部」は、「種族に○○とあるクリーチャー」として扱われます
という神裁定を取り上げましたが、「ひとつの種族を宣言する」系のカードを使う際は、今まで通りってことでいいんですかね……?

例えば《光器ペトローバ》や《トラップ・コミューン》で「ジャイント」を宣言するときは、「ジャイアントという名称カテゴリ」を宣言している訳ではなく、あくまでも「ジャイアントという種族」を宣言してるという今まで通りの解釈を続ければいいんですよね?
あくまでも今回の裁定変更は「テキスト内で種族名らしきものが出てきた場合はそれを、種族に○○とあるクリーチャー と扱う」というだけであって、種族としてはジャイアントとジャイアント・インセクトは別々の種族のままですし。
テキストにも「種族をひとつ宣言」と書いてあるだけで「種族カテゴリを宣言」することはできない筈(「ドラゴン」とは宣言できないのと同じ)なので、種族宣言系は今まで通りってことですよね。

これで合ってるとは思いますが、公式からの正式な解釈が欲しいところです。
とりあえず、ドルゲーザ兄貴やベニジシ蜘蛛、スナイプ蚊の株が上がりそうですね。
《シャムシャム・カブキリ》も割と悪くはなさそうな。上手く使わないと気づいたら自爆してますが。
前に巨人タワー作ろうとして挫折したのですが、巨人&巨大虫タワーとかどうでしょうかね。緑色になりまくりですが。
非進化インセクトの多色としては、《翔天鎧冑ビトッチ》や《封魔鎧冑バリエル》がいますし……ってあんまりいませんね。
インセクト進化の《機動鎧冑ゼノメノン》は流石に無理でしょうけど。
ジャイアント単体だとかなり心許なかった低コスト帯が補えますし、悪い企画ではなさそうです。
惜しむらくは、ジャイアントもジャイアント・インセクトのどちらも、タワー向きのS・トリガー獣が少ないんですが……どちらも古い種族なので種類が少なくはないことと、タワー向け獣がチョイチョイいるのが救いでしょうか。

こうやって浮かれているうちに、気づいたら再度裁定変更が為されていたりしないといいですが。旧来プレイヤーから見たら違和感のある裁定なのは覆しようのない事実ですし。
ころころ裁定を変えてきてほしくはないので、無理矢理にでもこの裁定で落ち着かせてほしいものですが。

《無重力ナイン》やアウトレイジ進化が予想以上に暴れ始める→旧裁定に戻そう

とかそういうのは勘弁ですよ?そんなご都合主義やめてよ?
今日はこの辺で。では。
タワー色々考えてると《スナイプ・バグ》の需要がヤバいです。
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封魔カオス

Author:封魔カオス
DMタワーデュエルのサイトやってます。
http://homepage3.nifty.com/morihome/tower/

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